ゆるやかな坂道を 君の歩幅で歩く毎日

アラフォー夫、アラサー妻、3歳(年少)娘の3人家族。1歳半健診で発達の遅れを指摘されて以来、気にしながら過ごしてきた我が家の記録です。

人の優しさ、感謝の気持ち ☆祝☆50名 3/5

本日3回目の更新ですφ(..)


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当時は住んでいたアパートは結構利便性が良く、スーパー、公園、郵便局、小児科、家電量販店、本屋、洋服屋、、何でも徒歩で行けました。

我が家はベビーカーを持っていなかったので、まだ首のすわらない花をスリングにいれて散歩がてら出かける日々。

ある日スーパーで⬆のようなことがあり、帰り道に何故か涙ぐんでしまいました。いま思えば、慣れない育児でどこか気を張り続けていたのかもしれません。

店員さんがお客さんの代わりに袋に詰めているところやカゴを運んであげるところは、子育てをし始める以前にも見たことがありました。その時は、その行動がそこまで(涙がでるほど)のものとは想像もしませんでした。

なってみてわかることも多いものです。あのとき感じた「ありがとう」の気持ちは、これからも大切にしていきたいと思います。