ゆるやかな坂道を 君の歩幅で歩く毎日

アラフォー夫、アラサー妻、3歳(年少)娘の3人家族。1歳半健診で発達の遅れを指摘されて以来、気にしながら過ごしてきた我が家の記録です。

フィフティー・フィフティー ☆祝50名☆4/5


f:id:yuruyakanasakamichi:20170627145042j:image


f:id:yuruyakanasakamichi:20170627145053j:image


f:id:yuruyakanasakamichi:20170627145101j:image


f:id:yuruyakanasakamichi:20170627145109j:image

子供が生まれると必ず話題になるのが、「どちらに似ているか」。
私は妊娠中から、容姿が夫に似た女の子の予感がしていました。いや、そういう希望があったのかもしれません。で、実際生まれてみたら夫に似た女の子。生まれてから3歳に至るまで、ほぼ「お父さん似だねぇ」と言われてきました。

私の両親からは、「ゆっかの小さい頃とは違う」(花はちょっと手がかかる)というようなことを言われ、外見も中身も夫に似たか…と思っていてのですが、なんと夫の両親からは「花はおとなしいねぇ、きっとゆっかさん似ね」という驚きの一言!

じゃあ、まあ、きっと私の遺伝子も何か作用してるんだ!(当たり前ですが)と思った出来事でした。

あんな痛い思いをして出産したのだから、なんだかんだ言っても、やっぱ少しは自分に似てる部分が欲しくなるのかも…笑