ゆるやかな坂道を 君の歩幅で歩く毎日

アラフォー夫、アラサー妻、3歳(年少)娘の3人家族。1歳半健診で発達の遅れを指摘されて以来、気にしながら過ごしてきた我が家の記録です。

ショック

 

8ヶ月頃のこと。


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子連れランチ、難しいですね。いや、難しいだろうと予想はしていました。

でも友人が花に会いたいと言ってくれたこともあり、頑張って参加してみました。

しかし!花からすれば、始めての場所、知らない人と過ごす…というのは厳しかったようです。

泣いてしまうと周りにも悪いし、抱っこで立ちっぱなしでした。(抱っこでも座ると泣くという)

こういうときはサンドイッチみたいなのを注文するほうが良いな~と思ったのを覚えています。

 

そして友人からの一言。

一瞬思考が止まりました(×_×)

「えっ…うん、あるよ。笑うことあるよ」と返しましたが、「ずっと泣いてて、まだ笑ったところ見てないからさ」と。

確かに、そんなにニコニコする子じゃない。ぼーっとしてるか、泣いてるか。でも、笑うことだってあるよ…。

当時、誰より私自身が花の反応の薄さを気にしていたのです。だから余計にその一言が刺さった。

自分の子供に向けられる言葉というのは、自分に向けられるものよりも何倍も響いてしまうようです。